以下の案内はすでに終了したものですが、次回のご案内
の参考のためにそのまま掲載しております。
12回大会の案内が決まり次第、更新いたします。



日本韓国語教育学会 第11回国際学術大会のご案内

および研究発表エントリーのお知らせ


 会員の皆様におかれましては、益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。標記の大会について、下記の日程で開催する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。

 日時:2020年10月31日(土)
 場所:オンライン(ZOOM)で開催

大変な事態が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。2020年10月の『第11回 日本韓国語教育学会学術大会』は、コロナの影響による外出自粛要請が継続されている状況を踏まえ、オンライン(ZOOM)で開催することとなりました。※ZOOMの使用方法はこちらなどをご参照ください。
 なおセキュリティ対策のため、今回は事前登録制とさせて頂きます。登録された方には、学会開催10日前(10月21日(水)と前日(10月30日(金))を目安に学会参加のための案内状を送付します。参加を希望される方は、以下の項目に回答の上、登録をお済ませください。

参加登録はこちら

本学会にご関心のある方々へのご周知やご案内をよろしくお願い申し上げつつ、非会員の皆様のご参加も歓迎致します。なお、研究発表については「研究発表エントリー」をご参考ください。
 研究発表については、ふるってご応募いただければ幸いです。特に今年は「日本の高等学校・大学での韓国語教育の発展戦略、及び東アジアでの災害と韓国学」という韓国語と韓国学の融合した学術大会を開催する予定ですので、多くの方々のご応募頂けますよう、お願い申し上げます。詳細な大会プログラムは決まり次第、ホームページにてご案内申し上げます。 

日本韓国語教育学会長 文慶喆 



=== 研 究 発 表 エ ン ト リ ー ===


 第11回日本韓国語教育学会学術大会で発表を希望する会員は、下記をご参考の上、お申し込みください。 
1. 分野:「韓国語教育学/韓国語学」「韓国文学」「韓国文化/韓国学」「実践韓国語教授法」
2. エントリー締め切り:8月8日
  発表テーマと要旨、A4用紙1枚(このページ下部の「研究発表応募様式」を参照)
 *研究発表にご応募される方は学会の年会費の納入をお願い致します。
 *年会費
  一般会員:5,000円(一括支払いの場合、5年分は20,000円、10年分は40,000円)
  学生会員:3,000円
  賛助会員:1口10,000円
 *振込口座
  銀行:三菱東京UFJ銀行 立川支店
  口座番号:0097404
  口座名義:日本韓国語教育学会 姜 奉植(ニホンカンコクゴキョウイクガッカイ カン ボンシック)

3. 採否の連絡は8月10日にe-mailで通知します。
4. 発表原稿締め切り:8月31日
  分量はA4判6枚以内(添付ファイル使用)

5. 口頭発表は例年通り、発表20分、質疑応答10分とする。
6. 提出先・お問い合わせ:大会運営委員会
     e-mail: jpallanche@gmail.com
   


第11回学術大会 研究発表応募様式

題目

 

(ふりがな)
氏名

 

<所属・職位>

 


住所:〒

電話:             e-mail

発表要旨:1000字程度(字数には、図表などを含む)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

応募様式(word)のフォーマットはこちら

 


発表原稿作成要領

			 
 1. 日本語、韓国語、英語のいずれかの言語で作成することを原則とする。

 2. 分量はA4判で6枚(英文は4枚)以内とする。

 3. Ms wordファイルで作成し、余白は上下左30mm、右25mmとし、

  1行35字(英文は70字)、1頁30行とする。

 4. 文字のサイズは11ポイントとし、フォントは日本語ならMS明朝体、

  韓国語ならBatang体、英語ならTimes New Roman体とする。

 5. 参考文献の文字サイズは9ポイントとし、原稿の末尾にまとめて付ける。

 6. 注の文字サイズは9ポイントとし、当該ページの下に付ける。

 7. ヘッダー、フッター、頁数はつけない。

 8. 題目と氏名は1枚目の上に入れる。文字のサイズは、発表題目は14ポ

  イント太字の中央揃え、氏名は12ポイント太字の右寄せとする。所属

  は11ポイントとし、論文の最後に「(・・・・)」のようにして入れる。

 9. 要旨(1枚以内)は、日本語原稿の場合は韓国語もしくは英語で作成し、

  韓国語原稿の場合は日本語もしくは英語で作成し、1枚目の題目と氏名の下に付

  ける。文字のサイズとフォントは原稿と同一のものとする。
										
										
									
							

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