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日本韓国語教育学会

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日本韓国語教育学会は日本で初めて名称に『韓国語』が入る学会として、2009年に日本の大学で韓国語教育に携わる教授らにより設立されました。現在、日・韓の教育者、研究者が中心となって活動を推進しております。
随時会員を募集しております。教育・研究に携わる方以外でも、一般の韓国語愛好者、大学生など、御参加をお待ちしています。

 

次回JAKLE学術大会

第8回大会

2017年 秋

会場:愛知学院大学
(詳細は未定です。)

研究発表エントリー

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<お知らせ>

★(2016.8.20 掲載)第7回JAKLE学術大会発表者再募集の件   


 第7回の学術大会が10月29日(土)に近畿大学東大阪キャンパスにて開かれます。
この度、大会の発表者を募集致します。
						
 ≪研究発表エントリー開始のご案内≫ 
 第7回日本韓国語教育学会学術大会で発表を希望する会員は、下記をご参考の上
お申し込みください。  
1. 分野:「韓国語教育学/韓国語学」 「韓国文学」 「韓国文化/韓国学」 
2. エントリー締め切り:8月31日(水)必着   
  発表テーマと要旨、A4用紙1枚 フォーマットはここをクリック 
3. 採否の連絡は9月1日(木)にe-mailで通知します。  
4. 発表原稿締め切り:9月25日(日)必着    分量はA4判6枚以内  
5. 提出先・お問い合わせ:金世徳大会運営委員長 電話090-9705-6136 
        e-mail:  kim@ashiya-u.ac.jp
      ※ 大学院生のエントリーもできます。 
								
									
★(2016.5.26 掲載)ロゴマークの件 JAKLE 日本韓国語教育学会のロゴマークが完成しました。作成して下さった秋田公 立美術大学コミュニケーションデザイン専攻准教授・ 孔 鎭烈先生に心から感謝申し 上げます。以下はデザインに関する孔先生のメッセージです。    디자인은, 한국과 일본의 융합을 의미하는 뜻에서 양국의 이미지 색 빨강과 파랑을 메인으로 표현하였으며, JAKLE 의 영문표기는 강하면서도 부드러운 이미지를 표현하기 위해 직선과 곡선을 조합하여 표현 하였습니다.
★(2016.2.17 掲載) 第7回日本韓国語教育学会学術大会のご案内
第7回 JAKLE学術大会の開催日・開催場所が決定いたしました。     場 所: 近畿大学 東大阪キャンパス   開催日: 2016年10月29日(土)  詳しい場所と時間などは7月末にお知らせいたします。
★(2016.2.2 掲載) 『韓国語教育研究』第6号募集案内  次のように『韓国語教育研究』第6号への掲載論文等を募集しておりますので、  投稿・寄稿規程をご参照の上、奮ってご投稿いただきますよう、宜しくお願い申し  上げます。なお、第6号からは投稿(査読要)の他に、寄稿(査読不要)も受け付  けることになりました。寄稿の場合、査読料は不要ですが、編集委員長の掲載承認  と掲載料(1万円)は要します。    原稿締め切り:2016年5月31日(2016年9月15日刊行予定)   提出先・お問い合わせ:金 世徳編集委員長     電話 090-9705-6136  メール kim@ashiya-u.ac.jp
★(2016.2.4 掲載)2015年度収支決算書 
ここをクリックしてご覧下さい。なお、掲載は2月13日(土)までといたします。
★(2015.12.23 掲載) 第6回JAKLE札幌大会の写真
10月31日~11月1日に開催された第6回日本韓国語教育学会  学術大会の写真をまとめました。ここをクリックしてご覧ください。
★(2015.11.11 掲載) 第6回JAKLE札幌大会終了へのご報告         第6回JAKLE札幌大会は皆様のご協力により成功裏に閉会致しました。年明け早々  から林文澤大会運営委員長と計画を立て、その後、岩手にまで来てもらい、細田広報  理事と一緒に綿密な打ち合わせを致しました。大会案内から発表エントリ開始、大会  プログラムの確定、その他の準備等々、何から何まで早めに先手を打ちながら磐石な  準備態勢を整えてまいりました。その甲斐あったのか、今回は韓国からも学術交流団  6名の先生方が加わり、立派な大会を挙行することができたこと、大変嬉しく思いま  す。大会運営委員長のご苦労を称え労い、心より感謝致します。   今大会の出席者は、芳名録によれば60名余りといいますので、実際には7~80名が  出席してくれた模様です。研究発表も21件と過去例のない最多数であり、なお、学会  員は現時点で総97名となりました。この勢いですと来年からは、学会の財政は安定し  自立した運営が可能になってまいります。   来年からは、学会運営の三本柱である総務、学会誌、大会における各々のしっかり  した管理・運営体制を築き上げる為、日本の学会から学ぶべきものは学び、学会の管  理と運営を計画的かつ組織的に行っていけるよう、執行部体制を改善してまいる所存  です。加えて、総会では小職が次期会長として再選され、監査には李潤玉近畿大学教  授が選任されたこと、ご報告申し上げます。                               学会長 姜奉植

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